レトラスドゥマ 沖縄店
豊見城市根差部にある「レトラスドゥマ 沖縄店」に行ってみました。

2018年1月にオープンした、パンとスイーツの店ですが、店内ある8席でランチをいただくことができます。事前の予約がベストです。

外観はお洒落な倉庫?? のような建物です。

中に入ると、ちゃんとしたパンとスイーツの店。

品数は少なめでしたが、美味しそうなものばかり。

値段もお手頃です。

マカロンは8種類ありました。

普通より少し大きめのサイズです。

クッキーや焼き菓子もあります。

プレゼント用には、この可愛いボックス(+300円)が用意されていて嬉しいですね。

さて、ランチメニューです。デザートとドリンクを付けても1250円です(取材時の値段)。安い!!!! ここはスイーツは絶対に付けた方がいいです。

私は、「県産骨付き鶏モモ肉のトマト煮」にしました。ボリューム満点です。

サラダは、店の近くの農家さん手作りの素材を使ったこだわりの1品

パンはもちろん自家製で、これがとても美味しいのです。おかわりも出してくれました。

これは、「豚バラ肉のトマト煮」

デザートがとても美味しいです!!!! 下はヌガー、上は黒糖と塩味のアイスクリーム。酸味の効いたソースがベストマッチです。

珈琲はホイップした温かいミルクが添えられます。カップは赤嶺シェフのおばさんの作品。ドリンクで紅茶を選ぶとポットで出てきます。3杯分はありますよ。

店内には絵や写真も飾れていて、「作品のショールームとしても利用して欲しい」と赤嶺シェフ。この椅子とテーブルも手作りで、制作者も紹介されています。

地元出身の赤嶺さんは、世田谷区で同名の店「Les Traces de MA」を開いていましたが、今は完全に豊見城市に腰を据えてます。沖縄そして地域の素材を活かした料理にこだわる姿勢は、地域愛に満ちあふれています。

店名「Les Traces de MA/レトラスドゥマ」の意味は、『これまで歩んできたみちのり、そして、これから歩んでいくみちのり』。赤嶺シェフの今後に大いに期待しています。
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■ レトラスドゥマ 沖縄店
(Les Traces de MA okinawa)
住 所/豊見城市根差部172-1
電 話/080-5509-2450
営 業/9:30〜19:00
定休日/不定休
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2018年1月にオープンした、パンとスイーツの店ですが、店内ある8席でランチをいただくことができます。事前の予約がベストです。
外観はお洒落な倉庫?? のような建物です。
中に入ると、ちゃんとしたパンとスイーツの店。
品数は少なめでしたが、美味しそうなものばかり。
値段もお手頃です。
マカロンは8種類ありました。
普通より少し大きめのサイズです。
クッキーや焼き菓子もあります。
プレゼント用には、この可愛いボックス(+300円)が用意されていて嬉しいですね。
さて、ランチメニューです。デザートとドリンクを付けても1250円です(取材時の値段)。安い!!!! ここはスイーツは絶対に付けた方がいいです。
私は、「県産骨付き鶏モモ肉のトマト煮」にしました。ボリューム満点です。
サラダは、店の近くの農家さん手作りの素材を使ったこだわりの1品
パンはもちろん自家製で、これがとても美味しいのです。おかわりも出してくれました。
これは、「豚バラ肉のトマト煮」
デザートがとても美味しいです!!!! 下はヌガー、上は黒糖と塩味のアイスクリーム。酸味の効いたソースがベストマッチです。
珈琲はホイップした温かいミルクが添えられます。カップは赤嶺シェフのおばさんの作品。ドリンクで紅茶を選ぶとポットで出てきます。3杯分はありますよ。
店内には絵や写真も飾れていて、「作品のショールームとしても利用して欲しい」と赤嶺シェフ。この椅子とテーブルも手作りで、制作者も紹介されています。
地元出身の赤嶺さんは、世田谷区で同名の店「Les Traces de MA」を開いていましたが、今は完全に豊見城市に腰を据えてます。沖縄そして地域の素材を活かした料理にこだわる姿勢は、地域愛に満ちあふれています。
店名「Les Traces de MA/レトラスドゥマ」の意味は、『これまで歩んできたみちのり、そして、これから歩んでいくみちのり』。赤嶺シェフの今後に大いに期待しています。
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■ レトラスドゥマ 沖縄店
(Les Traces de MA okinawa)
住 所/豊見城市根差部172-1
電 話/080-5509-2450
営 業/9:30〜19:00
定休日/不定休
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